「教職課程の手引き」に記してある条件を満たしていること。なお、学府生は学部生に準ずるものとする。
毎週2回ずつ、最低3週間実施される。 詳しくは、次のURLをを参照のこと。 http://www.edu.kyushu-u.ac.jp/html/TeachingPractice/Gaiyou.html
「おとな」として、「教師」として、必要最低限のマナーあるいは常識を再確認すること。
1.授業を構築するための基礎理論を復習すること。2.パブリック・スピーキング(人前で話すこと)の概要を理解し実践できること。3.評価活動の一環として授業を記録すること。4.自らの教育観を反省的に理解すること。
次のURLをを参照のこと。 http://www.edu.kyushu-u.ac.jp/html/TeachingPractice/schedule.html
基本的に講義形式で行い、適宜、デモンストレーションや討論を行う。
次のURLを参照の上、予約すること。 http://www.edu.kyushu-u.ac.jp/html/kyokan/kume/renraku.html
なし。 授業中に配布する資料を参照のこと。
最低8回実施される講義への3分の2以上の出席(50%)と、事前指導のレポート(20%)、相互意見参照型授業支援システムXIOを介した事後指導(30%)による。
受講に先立ち、電子メールアカウントやユーザーID、そして、自らが自由に操作できるホームページのブラウジング環境を確保し、それなりの技術を習得しておくこと。 また、1回目の講義に際して、相互意見参照型授業支援システムXIOの利用に必要な資料を配付するので、必ず出席すること。不可能な場合には代替案を担当教員に提示すること。 なお、参考URLは次の通りである。 http://www.edu.kyushu-u.ac.jp/html/TeachingPractice/