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回答者:01-3061 鹿目 裕一
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提出日時:2001.11.20
14:48:29
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問1.623の回答について、共感したというか感心したというかなんですけど、判断基準のところが面白いなあと思いました。どこかから仕入れた情報ならあれですけど、全部自分で考えたものならなんかすごい想像力豊かなひとだねえって感じです。ほかの回答はみんな結構同意見ぽいなあと思いました。
問2.正直言って前回の回答を提出したときに、自分の回答を皆さんにみてもらって「なんでやねん」って思ってほしかったんですけどまだまだ頭のひねりが足りなかったようです(\_\)まあ現代社会はあらゆる分野においてパソコンやら携帯電話やらの情報端末が混在しているんでそう考えたら完全な自然状態の事物、事象以外はメディアだといってもいいような気もするんですけどね。
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回答者:02-3001 安部 一寿
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提出日時:2001.11.20
11:37:20
問1
バルーン(回答番号613)、噂話(606)、五感(601)などが自分には思いつかなかった考えであり、メディアとしても立派な情報の搬造経路や保存媒体、更にはメッセージとしてコミュニケーションの手段にもなるので共感できる意見であると思った。
問2
問1で述べた回答を見て、前回の自分の回答はかなり狭い範囲のメディアになっていることに気づいた。従って、メディアはメッセージでありコミュニケーションの手段であるということを念頭にもう一度考え直してみると、
前回の回答である
テレビ・ラジオ・新聞・パソコン・本などに、
人間の脳、声、表情というのを付け加えたい。
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回答者:02-3005 岡本 裕志
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提出日時:2001.11.20
11:52:29
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問1.606さんの噂話や601さんの五感も一つのメディアであるという回答に共感した。五感も噂話も立派な情報を媒介するものになると思いました。
問2.自分の前回の回答はメディアを狭い範囲で見ていたと思います。人間も情報を媒介するメディアということを
前回の回答に付け加えます。
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回答者:02-3008 徳永 晃司
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提出日時:2001.11.20
13:17:41
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615番の人の回答だが、手紙などはメディアにはいらないと思う、とあるが私は前回の授業でコミュニケーション手段としてのメディアということで考えると手紙や電話なども、メディアとして考えてよいと思いました。それで、617番の人の回答は、なるほど、納得しました。手話や点字、また、インターネットなども、メディアとして考えられそうだなと思いました。
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回答者:02-3011 宮下 人勢
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提出日時:2001.11.20
3:03:57
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問1
回答番号633における「新聞
広告・・・信頼性、表現力を含み多くの、、、、」という表現はすべてこれらが真実を述べるものだという見方がとれる。大多数の人が目にするもの、やることを正しい、常識ととるならばそれは流行に流されやすい人の典型的な姿だと私は思う。世界的に見ると日本の常識は世界の非常識だという言葉も大衆世論に流されやすく、自分の考えを持たず、外を知らない日本人を見るとなるほどなと納得できると思う。
その点、615の解答者は「多量の情報の中から信頼性のある情報を見極め、自分で取り入れる」とあるから、私はこちらの意見には同意である。
問2
メディアと言えば、機械的なものばかりが頭に浮かんでそれでもがんばって前回は「五感」という回答を書き込んだが、回答番号626の「非言語的表現」というのを見てからは、そのようにとらえれば、原住民族の壁画なども回答に入れてもよいなと思った。そして最終的には人的、自然的に関わらず、なんらかの手が加わったものはなんらかの意味があるということでメディアとしてとらえていいと思った。
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回答者:02-3013 吉田 武
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提出日時:2001.11.20
11:50:49
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<問1>共感できる回答は606番。何らかの情報を伝えるものをすべてメディアだと考えると、なるほど噂話もメディアの一つだろうと思いました。
<問2>
・TV、ラジオ、CD、新聞、書籍、Web、
ビデオ、カセットテープ、FD、風評など。
他者に何かを伝えるもの
・CD−R、FD、ビデオ、カセットテープ、
Web、ノートなど。
他者に伝えなくても、情報を記憶する
ものはメディアと呼べるのではと思いました。
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回答者:02-3016 石坂 幸子
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提出日時:2001.11.20
13:30:34
問1. 606の湯野さんの回答に共感しました。メディアを自分の中に入る情報と考えるならば、噂話もメディアに含まれると思ったからです。
問2. 「メディアとは何か」と考えた場合、自分に入る情報だけではなく、お互いを行き来する情報もメディアといえるのではないかと思うようになりました。そう考えると前回の回答に付け加えて、会話、電話、手紙も含まれると思います。
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回答者:02-3019 江頭 麻衣子
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提出日時:2001.11.20
11:06:34
問1、共感できる回答 618田中陽子さん
メディアはお互いが情報伝達のやり取りができるというところに共感を持ちました。
問2、「意見が変わりました」
メディアとは、人と人、人や情報、情報と情報などが、双方的に伝達する媒介をするものであると思う。
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回答者:02-3026 佐藤 那智
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提出日時:2001.11.20
10:51:52
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問1
メディアとは情報の受け渡し、媒体、手段となることという部分に共感した。まさにインターネットなんかは
情報そのものであると思う。
問2
私は自分の意見で、情報発信者からの一方通行のような印象を受けると書いた。それを読み取り、取捨選択し、受信者、または消費者の方も情報を流すことができることを思うと、双方的なものなのかもしれない。
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回答者:02-3030 角 恵美
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提出日時:2001.11.20
13:21:36
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問1:共感できる回答は、606の湯野さんの回答と、596の児玉君の回答です。私は、メディアというものは、機械や紙などの物である。と考えていました。しかし、以上の回答から、人も立派なメディアになると思いました。自分自身の考えるメディアが、「何らかの情報を媒体となって伝えるもの」ということから、広く考えると、噂話や会話も十分含まれると思います。自分の考えは、狭いものだと思いました。
問2:問1のことから、前回の自分の考えに、会話、噂話、手話、ジェスチャーなどを付け加えたいと思います。
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回答者:02-3050 湯野 留美子
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提出日時:2001.11.20
14:48:07
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問1.601の宮下さんの「五感」もメディアだという意見に共感しました。ただ情報を受信するだけではなく処理する能力も必要だからです。また、626の安藝さんのパンフレットやちんどん屋などもりっぱなメディアだという考えに共感します。
問2.この回答をふまえて、前回の回答に「情報処理の能力」、パンフレットなどを追加したいと思います。
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回答者:02-3059 児玉 忠浩
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提出日時:2001.11.20
11:25:42
問1.回答番号641には、何か違和感を感じました。何故かと言うと、メディアの意味を辞書で調べると何かと何かをつなぐものと書いてあるのですが、軟骨ははたしてメディアといえるのでしょうか。それを言い出したらきりがないと思います。講義で先生が言われてたメディアの分類のなかのどの部分に当てはまるのか分かりません。
問2.回答番号601の中で五感と書いてある人がいらっしゃいました。私も感心させられました。私たちは五感を駆使して情報を得ながら日々生活を送っています。これもメディアの一つだと思いました。
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回答者:02-3061 津山 裕史
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提出日時:2001.11.20
11:40:51
問1 596の回答で会話もメディアであるということを言ってたが、なるほどなあと共感が持てました。それも情報を媒介するものだと思います。
問2 メディアというと新聞とかテレビとかそういうものを考えがちですが、人間も一つのメディアなんじゃないかなと思いました。
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回答者:02-3077 猿渡 由佳
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提出日時:2001.11.20
15:59:54
問1 共感できた回答は、606です。理由は、情報をもたらすものとかんがえれば、噂話も考えられると思ったからです。違和感を感じるものは、特にはありませんが、601の五感は人の体が感じるもものなので、どうかなと少し思いました。
問2 講義を聴いて、保存媒体もだと思ったので、付け加えたいです。
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回答者:02-3082 田浦 佳代子
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提出日時:2001.11.20
15:45:44
02-3082
田浦 佳代子
問1、610の意見はとても興味深いものでした。メディアとは何かと何かの間に入るものというところがとても共感できました。
問2、特に意見は変わりませんが、色々なメディアがあると思いましたし、考えさせられました。ただ情報を提供しても受け取り方の違いによって異なる場合もでてきたりもしますよね・・・
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回答者:02-3090 蓮香 智子
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提出日時:2001.11.20
15:36:54
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問1 617の意見に共感です。手話もメディアの一つだということに気付かせてくれたためです。言葉ももちろんのこと、あらゆる周囲のものがメディアであるという意見にも共感しました。
問2 前回の意見に、メディアとしてマスメディアやマルチ・メディアといった不特定多数の‘大衆’やいくつかの媒体をひとつに統一して流通させようとするものもメディアとして付け加えたいと思います。メディアとは、大きなカテゴリーの一つで、どこからどこまでという枠組みで、決定付けることは難しいように思います。
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回答者:02-3106 藤原 幸代
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提出日時:2001.11.20
15:30:01
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問1
メディアがメッセージであるという考えから、641の方
の愛や仲人、596の方の人との会話は、人間関係の媒介
であり、コミュ二ケーション手段として考えられるので、
共感できる回答であった。
問2
別の新しい考えとしては、問1の回答にも記したが、人間
のコミュ二ケーション手段としてのメディアであったり、
情報の保存媒体としての役割を担うFDやVTRもメディアと
して考えることができる。
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回答者:02-6046 杉原 久美子
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提出日時:2001.11.20
13:17:57
テレビや新聞などとは種類が違うものであるけれども、596の回答の人との会話や、606の噂話なども人間と人間が情報を伝達するための手段であり、媒体となると気づきました。それからメディアというと、情報を伝えることと思っていましたが、640の回答のフロッピーディスクから情報伝達だけでなく、情報を保存するのもメディアであると気づきました。
614の回答で小説・物語は作者の感情や意見なのでメディアではないとありましたが、前回の授業でマクルーハンの「メディアはメッセージである」ということから考えると小説・物語は作者からのメッセージでもあるので、これらもメディアであると考えて良いのかも?と思いました。
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回答者:02-6047 田中 陽子
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提出日時:2001.11.19
18:59:45
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問1、共感できる回答 野口 絵里さんの回答です。
これまで人はメディアに含まれるとは考えていなかったのですが、野口さんの例え話を読んでみて、メディアと人との関わりを考えてみると、メディアには人が含まれるように思いました。ただ、メディアに人と人の会話は含まれないとありましたが、人そのものを媒体と考えれば会話もメディアに含まれるようにも思えました。
問2、テレビ、ラジオ、雑誌、新聞、インターネットに付け加えて人、人と人のコミュニケーション(会話、手紙)もメディアであるように思います。判断規準は、情報の受け渡しの媒体・手段になること、一度に複数の人に情報を送ることができ、複数の人が受け取ることができることす。
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回答者:02-7601 平尾 信晃
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提出日時:2001.11.20
0:56:21
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626さんの回答で、マスメディアとメディアの判断基準はなるほどと思い共感できました。massは「多数、大衆」と言う意味があります。マスメディアを大量の情報を、不特定・多数に伝えるための手段・媒体と考えれば、新聞・テレビなどはそう分類できると思います。またメディアはmediumuの複数形で伝達、表現の手段とあり、電話や手紙などはメディアとしてマスメディアと細かくいえば区別して考えられると思います。
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回答者:02-8089 花田 信一
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提出日時:2001.11.20
14:56:35
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問1 田浦佳代子さんの回答は共感できる。私にとっては、「メディア」といえば単に人と人とが情報を双方的に伝え合う一種の機械的なメカニズムにすぎないと思っていたので、人と人とがやりあうコミュニケーション手段も含まれるとは全く思わなかった。そういう意味では、人間というものの中に「メディア」というものが、確信的には言えないまでも、目に見えない形で潜在しているのではなかろうかということで私は共感できた。そう考えると、例えば、宮下人勢さんの回答にも見られるように、人間は五感を駆使することで、つまり、知らず知らずのうちに目で見て、耳で聞いて、鼻でにおって、舌で味わって、肌で触れることで、その感覚を脳に伝達し情報の判断を最終的にそこで下しているのであろうと考えられる。つまり、「メディア」は、機械的・物理的なものだけでなく、生物的なメカニズムにおいても及ぶのであると言えるのではなかろうか。
問2 メディアの判断基準は、@情報を伝える手段・方法・媒体であるか否かA情報を保存する媒体であるか否か、というように2つに区別していたが、問1でも述べたようにB人と人とのコミュニケーション手段であるか否かということにも着目して判断基準の中にそれを入れたい。
@の例…テレビ・ラジオ・広告・看板・新聞・人工衛星・天気予報・アドバルーン・仕掛け花火・指名手配の写真
Aの例…コンピュータ・CD・LD・DVD・携帯電話
Bの例…会話・噂話・手話・挨拶・授業・ゲーム・スポーツ
このように、どの立場に立ってみるかということで、メディアの見方そして判断基準も変わってくるということを認識した。
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回答者:03-2001 安藝 哲朗
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提出日時:2001.11.20
11:33:57
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問1 共感できる回答: 兎洞さん(回答番号639)の「(メディアは)(情報を)私たちが認知できる形にしてくれている」という箇所。たとえば、ビールのコマーシャル(テレビCM、ポスター、雑誌広告など)は「のどごしがいい」といった比較的抽象的な情報を形にして人に伝えています。マクルーハンの「メディアはメッセージ」にもつながると思います。
問2 インターネットなどの普及により、これからはメディアを介した「情報交換」も盛んになると思います。たとえば、テレビ番組のホームページなどでは、番組視聴者の意見をBBSで受け、それを番組作りに活かす、など。メディアの双方向的な使われ方。
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回答者:03-2078 陶山 望
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提出日時:2001.11.20
9:05:27
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問1:バルーン(回答番号613を参照)、道端で配るティッシュ(621)、噂話(606)、ユニフォーム・ちんどん屋・ショップのロゴ入りの袋(626)などは、「情報の搬送経路」という観点から見ると、なるほど立派にメディアの役割を果たしているな、と思いました。
問2:私にとってのメディアとは「情報の搬送経路」でしかなかったのだな、と思いました。前回の授業で「情報の保存媒体」・「人間を拡大したもの」・「コミュニケーション手段」というメディアの分類を聞いて、CD・VTR・DVDなどの保存媒体や、「ことば(626を参照)」のような「人間を拡大したもの」も、前回提出の自分の回答に付け加えたいと思います。
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回答者:03-3005 土田 晃久
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提出日時:2001.11.20
14:20:06
問1 共感できる回答は601さんの五感や、618さんの双方的なもの、です。あらゆる情報は五感で受け取って初めて人間は認識できることから、五感も私が考える、メディア=媒体となるもの、だと共感しました。そして、発信者と受信者の双方的な繋がりがないと、メディアとして成り立たないと思いました。
問2 601、618さんの回答を参考に目・鼻・口・耳・皮膚・神経・脳などもメディアに付け加えたい。
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回答者:03-3007 西口 崇
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提出日時:2001.11.20
13:43:56
614の回答にはとても共感をもてます。メディアの情報には客観性が必要不可欠であり、主観的な意見を一方的に情報の享受者に伝えることは単なる押し付けに過ぎないと思います。反対に606の回答には少し疑問を抱きます。噂話が立派なメディアならば、それは人のより大きく左右され、歪められたものとなって伝えれる危険性を含んでいるからです。
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回答者:03-3007 西口 崇
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提出日時:2001.11.20
13:48:55
614の回答にはとても共感をもてます。メディアの情報には客観性が必要不可欠であり、主観的な意見を一方的に情報の享受者に伝えることは単なる押し付けに過ぎないと思います。反対に606の回答には少し疑問を抱きます。噂話が立派なメディアならば、それは人により大きく左右され、歪められたものとなって伝えられる危険性を含んでいるからです。
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回答者:03-3010 有田 さやか
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提出日時:2001.11.20
16:05:36
問1
641番の「軟骨」は面白かったけれどメディアとは少し違うきがする。しかし、情報を脳に伝達するということでは神経などもメディアなのかもしれないと考えさせられる。601番の「五感」、626番の「宣伝ビラ」「ちんどん屋」など思い付かない意見が多く共感する部分があった。
問2
私が考えていたメディアはマスメディアばかりであった。メディアに、人間のコミュニケーションのひとつである「会話」や「噂話」、情報を保存するものまで含まれるのだと知った。
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回答者:03-3013 石崎 由貴
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提出日時:2001.11.20
1:09:34
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問1 兎洞さんの「情報を私たちが認知できる形にしているもの」という意見に共感を持った。なぜなら、ただ「媒体」とだけ述べるよりも、具体的な回答になっていると思うからだ。そしてこの場合の「形」とは、目に見える具現化された「もの」という意味ではなく、手段・方法としてとらえた。
問2 上記の意見や「メディアはメッセージ」というM.マクルーハンの言葉を踏まえ、前回の テレビ・ラジオ・出版物・インターネット・人 に加え、CD、VTR、FD、手紙、電話、映画、詩、絵画、演劇も付け加えたい。
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回答者:03-3015 一木 朋枝
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提出日時:2001.11.19
17:29:24
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問1 回答番号606の湯野さんの「情報として自分の中に取り入れられるものとして
噂話も含まれる」という意見や、回答番号596の児玉さんの「情報や文字・言語を目
で見たり、耳にしたりと直接自分に取り入れることができるものとして、人との会話」
という意見を聞き、メディアといえば機械しか思い浮かばず、「人どうしのやりとり」
はまったく頭の中になかった私にとって、はっとさせられるもので、なるほどと思った。
確かに私たちは、家族や友達や先生方との会話により、様々な情報を取り入れている。
前回の講義で「メディアはメッセージ」という言葉を知って、いい言葉だなぁと思った
のと同時に、私の中で、人どうしの会話もメディアに含まれるのだという考えがより大
きくなった。
問2 多くの人の回答を参照してみて、新しい考えがたくさん生まれた。前回の私の回答
に加え、授業のプリント、ポスター、携帯電話、文字(点字も含む。)、町で配られるテ
ィッシュ、広告、会話(噂話を含む。)
また、前回含まれないと回答した物語や小説は、作者のメッセージを私たちが受けとめる
と見方を改めると、メディアに含まれるかなぁという考えも生まれてきた。
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回答者:03-3041 田中 真順美
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提出日時:2001.11.13
20:25:10
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<問1>
私が先週提出した回答は「マス・メディア」についてのものだったということに気づいた。626の意見はマスメディアについても大変多くの例を挙げており、こんなにいろんな「マス・メディア」があるのか、ということに気づかせてくれた。さらに、個人間での情報のやり取りなどを「メディア」だと考えたことのなかった私において大変印象的な意見であった。
また、今日授業で先生がおっしゃっていたM.マクルーハンの「メディアはメッセージ」という言葉が妙に気に入った。「メディア」という言葉を聞いて今までなんだか機械的なイメージが強かったのだが、メディアとはもっと人間に近いものなのかもしれないと思った。
<問2>
a 情報を送り出すもの
テレビ・ラジオ・宣伝カー・看板・チラシ・新聞・雑
誌・掲示板・ショップの袋・DM・ホームページ・街で
配られているティッシュ・本・事典・図鑑・辞典・ビ
デオ・店内で流れている売り出し品などを紹介する放
送
b 情報を保存するもの
CD・FD・CD-ROM・手帳(電子手帳も含む)・携帯電話、
パソコンなどのさまざまな登録機能のついたもの・ビ
デオ・デジカメ
c
「メッセージ」を送り出しているもの
上記のものに加えて
手紙・電話・FAX・メール・小説・論文・絵画・映画
ファッション・インテリア・音楽・詩・演劇・ミュー ジカル
d コミュニケーション手段としてのメディア
会話・授業・講和・セミナー・手話・点字・噂話(口コ
ミ)
<判断基準>
a,b,c,dで列挙しているが、私は「情報を送り出すもの」「情報を保存するもの」「『メッセージ』を送り出しているもの」「コミュニケーション手段として用いられるもの」を「メディア」であるとした。特にcはとにかく「メッセージ」を伝えるものはすべて「メディア」であると判断したので、映画や小説はもちろん、誰かが何かを意図して作り出したもの(絵画・インテリア・ファッション・音楽・詩・演劇・ミュージカル)なども含めた。
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回答者:03-3086 兎洞 摩衣子
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提出日時:2001.11.20
11:36:28
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1.堀田さんの、「情報を発信する側と受け取る側の二者が存在する」というところに共感を持った。それはメディアの働きである、情報の搬送保存、人間を拡大したもの、コミュニケーション手段のどれにも当てはまると思うからである。
また、宮下さんの五感という回答は面白いと思った。情報を脳に伝達すると言う働きを考えると、神経系も立派なメディアなのかもしれないと思った。
2.前回の回答に加え、情報を保存するCDやFDを付け加える。また、電話や手紙など、個人レベルでの情報をやり取りするものもメディアなのではないかと思う。
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回答者:03-3114 中村 祥子
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提出日時:2001.11.19
18:51:18
問1.人との会話もメディアだとする考え方に違和感を感 じる。なぜなら、メディアとは確かに人に情報を伝 達する際に媒体となるものだと思うが、人との会話 はこれまでに挙げたメディアの例と違って、目に見 えず、音楽とも異なり、普段から記録としてとって おかれるものでもないので、とても不明瞭で、不確 かなものに感じるから。
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回答者:03-3124 堀田 舞
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提出日時:2001.11.20
16:00:55
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問1.メディアの形式は、文字、写真、音声と様々だが、私たちが認知できる形にしてくれているものだと考えると、人間の会話や噂話もメディアのうちに入るなあと共感しました。
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回答者:03-4098 山口 幸子
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提出日時:2001.11.19
16:14:30
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<問1>
違和感を感ずる、というか「こういう回答もあるのか」と興味を
ひかれたのが601さんの‘五感’という部分でした。私自身は、人
中心に考えた答えとして手話や文字といった(相手に向かった・外
面的な)媒体を挙げていましたが、この答えでは人の内面に目が向
けられていたからです。
理由として「これを駆使できなければ情報として処理できないた
め、いかなるものもメディアとは呼べないと思われるから。」とあ
りましたが、刺激を脳に伝え行動へと促す為の第一段階の媒体又は
メッセージとして捉えるといいのではないかと思いました。
<問2>
先回の講義から、情報の搬送経路としての光ケーブルもメディア
だと知りました。
課題4での回答に付け加えて、保存媒体であるCD・MD・DVD・VTR・FD
や、映画、小説、萬画などのコミュニケーション手段もメディアだ
と考えます。
「メディアはメッセージだ」という言葉が印象的でした。
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回答者:03-4139 野口 絵里
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提出日時:2001.11.20
10:33:37
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問1
共感できる回答:626 安藝さん
理由:「不特定多数の人々に、大量の情報を伝える」という判断基準によって上げられた例になるほど、と思ったからです。例)宣伝カー、ショップのロゴ入りの袋、プロスポーツのユニフォーム・・・など。
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回答者:03-4139 野口 絵里
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提出日時:2001.11.20
10:47:49
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問2
メディアとは、情報を通して人と人を結ぶ手段・媒体である。
例)電話、手紙、eメール、インターネット、小説、噂、チラシ、掲示板(ネット上のものも含む)、ポスター、CM、デモ(特にこれは主張したいことを世間に広く知らしめるのに効果的だと思います)、、、など。
また、これからもっと大規模なメディアが生まれてくると思います。
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回答者:03-5058 大舘 沙織
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提出日時:2001.11.19
23:50:16
問1の回答:私が共感できると思う回答
→596の児玉さんのように「文字、言語」を目で見たり、音声で耳にしたりと自分に直接取り入れることができるものもメディアと言えると思う、というのに共感を持った。
私は、前回の講義の中で、「メディアはメッセージ」ということを知った。私が前回考えたものは全部、メディアはメディアでもマスメディアであった。たとえほんの少しであっても、メッセージを発しているものをメディアといえる思う。今の世の中は、人から人、物から人、へのメッセージ=メディアであふれていると思う。
問2の回答:上記を踏まえて前回の回答のテレビ・ラジオ・雑誌・新聞・本・パソコンの他にも、音楽・広告・看板・手紙・人の話(講話・手話・世間話・挨拶等)
そして、強いメッセージを発しているものを考えてみたら、例えば、デモ行進や抗議なんかもメディアに入るのでは、と思いました。
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回答者:03-5064 郡嶋 真夢
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提出日時:2001.11.20
11:23:19
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問1
メディア=メッセージということを知って、メディアという言葉がすごく身近に感じられるようになった。メッセージであれば、もちろん、人との会話もメディアに含まれると思う。
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回答者:03-8092 久富 博幸
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提出日時:2001.11.20
15:08:02
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問1 前回の私の回答は、不特定多数の相手に情報を伝達・提供するものの一部だけしか列挙できていませんでしたが、回答番号626・安藝哲朗さんの「個体間同士の情報伝達手段」もメディアに含まれるという意見に共感しました。
その理由は、個体間同士で行う電話や会話などは受け手側の人間が音声・文字・画像などを通して情報として認知すると思うからです。
問2 講義中にメディアの分類で示された「人間を拡大したもの(=道具、手段)」から判断すると、他者に対する行為は原則として何らかの意思(メッセージ)があると思われるので、たいていのものがメディアへとつながる可能性があるように考えます。
前回の回答に加えて、横断幕、掲示板、広告、ビラ、放送、街頭演説、板書などが挙げられると思います。
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回答者:03-8092 久富 博幸
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提出日時:2001.11.20
15:08:33
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問1 前回の私の回答は、不特定多数の相手に情報を伝達・提供するものの一部だけしか列挙できていませんでしたが、回答番号626・安藝哲朗さんの「個体間同士の情報伝達手段」もメディアに含まれるという意見に共感しました。
その理由は、個体間同士で行う電話や会話などは受け手側の人間が音声・文字・画像などを通して情報として認知すると思うからです。
問2 講義中にメディアの分類で示された「人間を拡大したもの(=道具、手段)」から判断すると、他者に対する行為は原則として何らかの意思(メッセージ)があると思われるので、たいていのものがメディアへとつながる可能性があるように考えます。
前回の回答に加えて、横断幕、掲示板、広告、ビラ、放送、街頭演説、板書などが挙げられると思います。
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回答者:03-8521 松崎 一子
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提出日時:2001.11.20
11:57:38
問1
611番の回答者の方も書いていたように、わたしもメディアというとすぐにマスメディアを思い浮かべてしまいます。
例えば、テレビや新聞など。自分の中に先入観があるのでしょうか、でも、そういう人は多いと感じます。
問2
情報の媒体であるとしたのはよかったと思うのですが、もう少し、広く考え、例をあげるべきだったと思います。私の回答はマスメディアを意識しすぎたようにも感じるからです。先生の授業を聞いて視野が広まりました。メディアにもいろいろな観点があると感じました。
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回答者:03-8524 弓岡 千紋
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提出日時:2001.11.20
15:58:14
問1
他の受講生の回答を読んでみて、違和感を感じるような回答はなかったが、人との会話をメディアと捉えるかどうかの判断基準に違いがあるように感じた。
例えば、03-4139の方の意見では「必ず3つ以上のコマがなければメディアは成り立たない」といっていますが、03-4098の方は「手話、点字もメディアに含まれる」といっているし、03-3013の方は「情報の正確性から考えて人と人との会話の一つである電話や手紙はメディアではない」といっています。私は、どの意見も納得できますが、自分の意見としては、情報を得る、与える媒体としてメディアを捉えるとすれば、人と人との会話すべてメディアに含んでいいように考えました。
問2
前回の私の回答はメディアとマスメディアが混同されていて、メディア=マスメディアというように、マスメディアにとらわれ過ぎていたように思います。
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