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教育工学・視聴覚教育

第7回目の課題(ek7)

九州大学 久米 弘


回答者:095307 高木 亜由美

問1
幼稚の頃は絵本が好きだったが小学生の頃、国語が苦手だった。なぜなら言葉の意味が理解できず内容も興味がなかった。周りは理解していたので現在の発達水準といえる。私は両親が絵で説明してくれたので理解できて嬉しかった。援助によりこれが可能性としての未来の発達水準であるといえる。
問2
文を読むことは主役が誰であるのかという問いが分からない場合、補助として登場人物で役をする、その人にあった物を使うなど興味がもてるような環境を作る。そういう意味で援助のストラテジーは役に立っているし、視野も広がるだろう。



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