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教育工学・視聴覚教育

第7回目の課題(ek7)

九州大学 久米 弘


回答者:085116 桝田 さつき

課題1
問1 久米先生の行っている本講義の課題の提出の仕方はまさに「発達の最近接領域」の実例だと思います。独力で考えた意見が「現在の発達水準」、他の受講生の回答を踏まえた上で再考した意見が「可能性としての未来の発達水準」だと考えます。
問2 教える相手の考えを尊重し、相手が興味を持てる範囲内で援助を行うことが効果的な援助のストラテジーだと考えます。



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