回答者:083003 宇佐美 志都
課題1
問1 2月10日に送りました。
問2 私は、問1で述べたように、父により「発達の最近接領域」が生まれた。
私の、「発達の最近接領域」を拡大させるような援助のストラテジーがあるとすれば...。それには、「可能性としての未来の発達水準」のストラテジーの存在が必要である。それに出会える為には、きっと自分が、何かに出会ったときに、それを、ストラテジーとして自分の中に入れられる自分であることであることだと思う。出会っても、すぐ気づくときもあれば、そうでないことも。
そんなことを思った、久米先生のストラテジーでした。