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教育工学・視聴覚教育

第7回目の課題(ek7)

九州大学 久米 弘


回答者:083003 宇佐美 志都

課題1
問1 2月10日に送りました。

問2 私は、問1で述べたように、父により「発達の最近接領域」が生まれた。
私の、「発達の最近接領域」を拡大させるような援助のストラテジーがあるとすれば...。それには、「可能性としての未来の発達水準」のストラテジーの存在が必要である。それに出会える為には、きっと自分が、何かに出会ったときに、それを、ストラテジーとして自分の中に入れられる自分であることであることだと思う。出会っても、すぐ気づくときもあれば、そうでないことも。
そんなことを思った、久米先生のストラテジーでした。



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