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教育工学・視聴覚教育

第7回目の課題(ek7)

九州大学 久米 弘


回答者:081243 松本 浩一

問1水に入って泳ぐことである。泳ぎ方を知らなければ、水の中に入っても何のできずに、ジタバタするか、浮かんでいるしかできないはずである。人はみんな泳ぎ方を教えてもらうことで、同じ泳ぎ方ができているのではと思う。

問2上の例で述べれば、腕はどのように動かすか、足はどのようにしておくか、水の中ではなく、地上で教えておき、水の中では沈まないように援助者は支えておいてやると、安心して取り組むことができるのではないかと思う。



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