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教育工学・視聴覚教育

第6回目の課題(ek6)

九州大学 久米 弘


回答者:091237 松木 寿和

課題1
問1 バドミントンの例で考える。高校時代バドミントンをしていたが、学校での練習でも公式試合においてもスムーズにバドミントンの練習や試合が行われていた。これは当然のことの様に思えるが、意識の根底にはバドミントンに関しての一貫した土着の信念・知識体系があり、具体的にはバドミントンのルールというものがある。
問2 バドミントンは広く行われているが、公式のルールで行われていることは少ない。したがって初心者などは公式に相反した知識を持っている。そこでそのような人たちに対する効果的なプレゼンテーションを考える。今回の場面におけるやりかたとしてルール説明の公式ブックを与える。また説明・文章だけではなく、実際に試合の中で随時説明していくのが良いと考える。



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