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教育工学・視聴覚教育

第6回目の課題(ek6)

九州大学 久米 弘


回答者:081618 向井 涼子

課題2
 男の人と女の人とで食べる量が違うという内容に共感しまいた。私は、客の立場として同じことを思ったことがあります。当然の様に量の多い方を男の人の方に置くので、逆に置いたらおもしろいのにという話をしたのを思い出しました。このことは食事だけに限らず、男の人だから、女の人だからと思い込んでいることはよくあると思います。また、和歌山県と福岡県の内容はシンプルでよかったです。
 他の人の意見を読んで、いろいろな意見があるなーと思いました。別に思い込んでいてもいいのでは?と思うようなものもあったんですが、よく考えると自分の回答もそうだなと気付きました。



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