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教育工学・視聴覚教育

第6回目の課題(ek6)

九州大学 久米 弘


回答者:081612 土井 江美子

課題1
問1 「補色の関係にある色彩を混色すると無彩色にな   る」例えばパレット上で赤と緑を混色すると濁った灰  色になる。しかし新印象派の点描を用い、視覚上で混
  色すると灰色にはならず、色味のある色彩となる。
  絵画における補色の混色がすべて濁った無彩色になる  ということはないのである。
問2 問1でのべた物のように、個人が実際に体験するこ  とが可能な場合それで納得がいくと思う。 



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