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教育工学・視聴覚教育

第5回目の課題(ek5)

九州大学 久米 弘


回答者:091103 池永 龍子

講義を聴いていると、普段から「多分こうじゃないかな?」程度でしか言えないはずのものを、「・・・だ
よ、だって・・・」とかなり確信を持って答えていた
ことが、少なくなかったように思う。つまり、学校で
習ったこと・日常生活で学んだことの応用から、何事
も判断しようとする、それが土着の知識・信念体系と
なっていたなんて・・・・・・ちょっと驚きでした。
          


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