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教育工学・視聴覚教育

第5回目の課題(ek5)

九州大学 久米 弘


回答者:083017 吉田 真貴子

自分の体験が、そのまま知識となっていることに気づかされました。知識が、本当は間違っていることにも気づかず当たり前の様に話していた自分が恥ずかしくなりました。しかし、答えを聞いた時点では納得いかなかったのですが、その後の答えの導き方と、体験=答え ではないという理由がキーポイントであるなと感じました。その導き次第で、土着の知識が変化していくと思います。この授業で私は、教師の教え方も関連してくるのではないかと感じ、改めて、教育実習で授業導入部分にかなりのミスがあったと反省しました。


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