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教育工学・視聴覚教育

第5回目の課題(ek5)

九州大学 久米 弘


回答者:081816 平田 有記

最初、この調査は何なんだろうと思いました。質問内容も何の脈絡もなく、質問が並べてあって、何の調査をしたいのか、これで何がわかるのだろう、もしかしたら引っかけ問題かもしれないなどと、いろんなことを考えながら解答していきました。
先生の授業を受けて行く中で出てきた、ル・バーシステムが、この調査の解説の中に出てきたのは驚きでした。講義の構成をよく考えているなあと思いました。
そして解説を聞き、次の植物はタネができるかできないかの質問では、ル・バーシステムのことが少し分かりました。調査に回答するにあたり、今までの知識を駆使したとしても、もとの知識が間違っていたらどうしようもないなあと思いました。また、事例の型分けでル・ルシステムとル・バーシステムの関係について学び、間違った知識は、組み換えればいいということも学びました。
質問内容が先生の経験をもとに作られていたのは、先生らしいと思いました。


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