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教育工学・視聴覚教育

第5回目の課題(ek5)

九州大学 久米 弘


回答者:081604 小池 一江

結果的にみれば、大学生の土着の知識・信念体系は、間違っていることが多いということになるが、それは小学生の実験からみてもわかるように、その「土着の仕方」に問題があったのだと思う。教えられてきた規則や方程式、正解が真実の一部分だということをふまえ、実生活や体験と結びつけながら知識をつみかさねていくことが望ましいと思う。


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