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教育工学・視聴覚教育

第5回目の課題(ek5)

九州大学 久米 弘


回答者:081323 城谷 剛

調査を実際に体験してみて、意外に自分が回答に迷うことが多かった。こういうときは、最初に感じたり思ったりしたことを答えにしようと思い、どんどん答えていきました。すると、先生の思うつぼにはまった。きっと、先生は、「ヘヘーン」と思ったことでしょう。しかし、実際は自分以外にも同じような思い込みをした人が多かった。常識と思っていることは実は勝手な思い込みが多いのだということを知った。これまで自分たちが受けてきた教育のあり方がそこから少し垣間見られたような気がする。自分自身で知識を構成することの重要性を知りました。


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