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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:095519 細川 奈都美
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

    最後のほうではお菓子ではなく、頭をなでていた。他の人に頼っていたのが、自分たちだけで歩いていた。学力ももちろん変わっていたが、何より自分の身の回りのことは自分できちんとしていたのにびっくりした。自分の意思もちゃんと他人に伝わっていたと思う。表情も出てきていたように思う。

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

    意思の伝達や表情、感情などがあるかないかだと思う。

  3. 印象に残っている場面と感想

    たたいてしつけるというシーンがなかったこと。前回の課題で、私は正しければ頭をなでる、間違っていればたたいてしまうかも知れない、と思っていたけれども、今回のビデをで、たたくことではなく誉めることでその人の人格を伸ばせるのだ、と思った。しかし、食べ物でしつけるのはどうも、動物のような扱いのようで少し気にはなった。あと、シゲコがレースの手触りを気に入っているというナレーションがあったが、それを聞いて、こだわりがあるんだなあ、女の子なんだなあ、と思った


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