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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:095504 上野 正司
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

    冒頭の場面では、まるで動物のようにふるまっていたが、最後の場面では、人間として喜怒哀楽を示すようになっていた。

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

    開発されていない人間は、他人とコミニュケーションができないのに対し、開発された人間は、それができる上に意思表示もはっきりとできる。

  3. 印象に残っている場面と感想

    はじめの場面で、柱に縛り付けられていたシゲコとタダオがかわいそうだった。行動をしてそれが正解だったら、ご褒美のクラッカーをもらいできなかったらもらえないという、まるで犬のように扱っていた。最後に、二人は手をつないで何処にいったのだろうか?


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