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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:093119 山本 康文
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

    ある程度自由に出歩くことができ,冒頭であったような柱にくくりつけられて、おにぎりをころがしておくというような扱いはされなくなった。身の回りのこと(布団をたたむなど)を自分でできるようになった。

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

    他人に対して自分の意志を伝えることができる。

  3. 印象に残っている場面と感想

    動作などを教えこむときの実験を思わせるしぐさ、たとえば言うとおりにできればクラッカーをあげるという行為などが心に残った。たとえ、そのようにしか対処できないとしても、なにかいやな印象を持った。
    口の空け方、のどの緊張の仕方、呼吸の仕方をマスターした後『ア』が出たのがびっくりした。
    ナレーターの言葉がいくつか頭にくるものがあった。


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