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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:093111 澤田 貴之
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

    最初は家にいるときも柱などに縛られていて、とにかくすごい扱いをされていたが、1人の先生と出会うことによって、最後には最初と比べて確実に1人の人間として扱われているように思えた。

    生きる(生活)環境が変わっていた。
    彼らにとって、師と尊敬できる人ができた。

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

    自分は生きていると感じれるようになること。
    何かを学ぼうとする意志を持つこと。

  3. 印象に残っている場面と感想

    最後に彼らが先生に会いたいと思ったことです。その理由は、僕も教師を目指しているので、卒業したあとなどにそのように思われることは最高だと思うからです。やはり、人生ってのはその人が出会った人物によって変わるものだとつくづく感じました。


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