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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:092211 讃井 敬文
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

    自分の意志や願望を持つ事によって,それを相手に伝えられるようになり,実現するまでに至った。また,冒頭のシーンでは,人間として生きていくには,無理な生活習慣であったが,最後のほうでは身の回りのことや人と関わりあうと言ったことが出来るようになった。

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

    感情や意志などを持っている点。
    自分の周りの環境に対応し,その中で生きていけるようになること。
    自分の考えや意見を他人に伝えられること。

  3. 印象に残っている場面と感想

    ―最初のシーン―
    しつけというものが全く為されずに柱にくくりつけられ排泄物等も全て垂れ流しの状態であったということを聞いたときにはこんな親もいるんだなと思った。


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