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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:083005 大石 美穂
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

    表情が豊かになった
    明るくなった
    物事に興味を示すようになった
    積極的になった

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

    感情を持ち表現が豊か
    一日一日が同じことの繰り返しではない
    意志を持って行動する
    自分を知る、他人を知る
    我慢ができる

  3. 印象に残っている場面と感想

    何気なく発していた言葉というのもが、論理的には息を出し、口の開け方を変え、筋肉を使って、それらが全部持ち合わさって初めて声になることを改めて知らされた。初めて「あ」と声にした場面が印象的だった。


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