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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:081821 吉田 咲子
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

     幼いころは家の柱にくくりつけられ、野生児のように扱われたいたが、最後の場面では、身の回りのことは自分でできるようになった。
     問題に正解すると、クラッカーをもらっていたが、ずっと後には頭をなでるだけでよくなった。
     点字、指文字、口で気持ちを表すことができるようになった。

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

     開発されていない人間は、外出するのも嫌がって家の中に閉じこもってしまうのではないかと思う。
     

  3. 印象に残っている場面と感想

     シゲコとタダオが二人だけで歩いているシーンが印象的だった。シゲコがタダオを信頼しているのが伝わってきて、私までうれしくなった。それと、周りの大人たちの教育しているときの熱心な姿が印象的だった。


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