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教育工学・視聴覚教育

第4回目の課題(ek4)

九州大学 久米 弘


回答者:081243 松本 浩一
  1. 冒頭の場面と最後の場面との相違点

    ・何事に対しても積極的に取り組むようになり、取り組んだことに対しても上手にこなすことができるようになった。
    ・大きくなるにつれて、一人で身の回りのことができるようになり、掃除、片付けができるようになった。
    ・何か生きるということに対して前向きになったこと

  2. 開発されていない人間と開発された人間との相違点

    ・自分の意思表示が可能になり、一人の人間として生きていくことができること。
    ・生きることへの姿勢

  3. 印象に残っている場面と感想

     言葉を覚えることが、人にとってどれだけ大切か、どれだけ幸せにすることができるか今回学ぶことができた。やはり、私も小さい頃に周りに身体障害者がいたが、どう接したらいいのか全くわからなかった。そういう人は一人の人間として見てなかったのは今でも後悔している。言うだけでは、なんとで言えるが実際接してみるのは難しく、今後の私の考え方につながるのではと思う


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