From: CHIHO TOKUNAGA <s073930@fueipc.fukuoka-edu.ac.jp>
Date: Tue, 26 Jan 99 14:26:06 PST


(1)飲み薬は、患部(痛いところ)へ直接届いて効き目を発揮する。
(2)薬を飲むと、頭痛、腹痛、肩こりなど体のある部位の痛みが治る。
(3)薬も食物のようにちゃんと食道を通って消化のみちを進んでいくはず。直接、頭
とかお腹とか肩を選んでいってるとは限らない。
(4)かぜ薬にも鼻かぜ・のどの痛み・関節痛など体の部位が書かれている。また、そ
の部位に直接効き目を発揮するのだと思わせるような薬のCMもある。

久米先生、今日はありがとうございました。