視聴覚教育メディア論

第6回目の課題(ak6)

提出先:rbox@ns1.edu.kyushu-u.ac.jp


問1 情報化社会を「情報がいつでもどこでも必要なときに取り出せるように整備されている社会」と定義するとき、以下の問(1)〜(2)に答えよ。

(1)このような社会に自分自身が対応して行くためには、どのような自己学習を進めて行けば良いと考えるか。

(2)このような社会にこれから対応して行かなければならない学習者、あるいは、対応できずにいる学習者に対して、アドバイスをしなければならない立場にあったとき、どのようなことに留意する必要があると考えるか。

提出の締め切りは1月29日(金)17時とする。

 

問2 前問に対する他の受講生の回答を読んで自分の回答を吟味し、筆記試験に備えよ。

 

問3 以下の問(1)〜(2)に対する回答を考え、筆記試験に備えよ。

(1)久米の授業を受けて、
「なるほどなぁ」、「そうだったのか」、「賛成」と思ったこと、
「ちがう」、「おかしい」、「反対」と思ったこと、
「もっと知りたい」、「やってみたい」と思ったこと、
があったならば、できるだけ具体的に列挙してみよ。

(2)レポート提出後、自分以外の受講生の回答を読むことは、自分自身の学習に対してどのような効果があったと考えるか。できるだけ具体的に記述してみよ。


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