From: lt197112@cse.ec.kyushu-u.ac.jp (ninomiya tomonari)
Date: Wed, 11 Nov 1998 17:28:13 +0900 (JST)


視聴覚教育メディア論 第2回課題

(1)−�‥纏匆修靴進�がよいもの
お金(money)
�▲瓮螢奪�
電子化することで、金額を現物(硬貨や紙幣)ではなく、数字という情報によっ て扱える。これによって、持ち主を明記できるようになるので、盗まれたり、悪 用されたりしにくくなる。また、情報だけなので、現在のように、小銭がジャラ ジャラ、という状況を避けることもできる。

(2)加工利用
�‥霪駛瓢漾Α�持ち主を明記することで、盗んでも使えないようにできる。あるいは 、ナンバーで持ち主の確認ができる。(現金の場合、自分の持っている 紙幣のナンバーを控えている人はいないだろうが、電子化されれば自動 的に記憶できる。)
�⊂彳闇磴に瓢漾ΑΔ△蕕�じめ決めたものしか買えない、あるいは、自由に使える額 が決まっているようにしておく。(現金だと、自分の意志の強さに かかってくるが、電子化されると強制的にできる。)

(3)転送のメリット
�。稗張�ードなどを持っているだけでよく、ごちゃごちゃと持ち歩かずにすむ。
��各国の通貨に、その場で、自動的に変換して使用できる。

文学部2年 1LT197112E 二宮知也