九州大学 大学院人間環境学研究科・教育学部
久米 弘
1998年度の授業一覧
- 視聴覚教育・メディア論(九州大学文学部)
- 教育工学・視聴覚教育(福岡教育大学)
補足
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宛先(To)には、 表題(Subject)には、課題に応じた英数文字列を指定すること。 提出された課題は、ホームページとして公開される。 課題の提出が成功すると、掲示されたホームページのURLが書かれた受領メールが返送される。提出後、自分のレポートが掲示されていることを必ず確認すること。 |
上図で、英文字は基本的に全て半角の小文字である。また、 |
送られたレポートは、10分おきに回収されてhtml文書に変換される。
従って、送信後10分以上経っても受領メールが届かなかった場合には、何らかの事故が起きたと考えられる。できれば、その旨、久米宛に連絡して欲しい。
締め切りまでの期間であれば、何度提出しても構わない。
もしも、送信してから間違いに気づいたような場合、あるいは、他の参加者の回答を読んで考えを改めた・啓発されてひらめいたような場合には、積極的に再提出して欲しい。
なお、すでに提出された他の参加者の回答を参考にした場合には、その旨、引用文献として列挙すべし。もちろん、他のホームページ上の情報も同様。礼儀である。
電子メールとして送られた文書は、極めて単純な方法でhtml文書に変換されるが、1行目が次のような文字列から始まっていたならば、タグ付きの文書が送られたものとみなして変換は行わない。
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…コメント行(の始まり) |
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…HTML文書の始まり |
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…ドキュメントタイプの指定 |
レポートはhtml文書として送っても構わない。大いに工夫して欲しい。
なお、残念ながら、現在はイメージファイルを直接送ることは不可能である。リンクの工夫で対処していただきたい。
また、当然の事ながら、文書の最後は</HTML>で終わるようにする必要がある。署名を設定している場合には、要注意。
ただ、ブラウザはいいように解釈してくれるようなので、普通の文書の中にタグが入っていてもhtmlと見なされてしまうこともあるようだ…
提出されたレポートがホームページに公開されるということは、どのようにプレゼンテーションすれば読みやすいか、ということを研究することも課題の中に入っていることを示している。他の参加者の回答を参考に工夫してみよ。
再提出の項で述べたように、もしも他の参加者の回答(あるいは他のホームページ上の情報も同様)が参考になったならば、必ずその旨を記述しておくこと。